ノイズキャンセリング
内蔵されたプロセッサが、マイクで拾った外部音をリアルタイム処理。リスナーに届く前に不快な音を消し去ります。
Play ▷ ...
バカになれる時間をお届けします。
KV撮影スタジオ/スタジオを起動.command をダブルクリックしてから、このページを開き直してください。
“To be, or not to be, that is the question.”— HAMLET, ACT III
あえて乱暴に言います。
いまどきのイヤホンは、どれも十分に質が高い。
シーケンス/seq1.txt と CUT_KEYS へ貼る)。
記録済みのカット同士の間はリニアに変化。最終カット→#1 はジャンプ
—
—
静止画は常に設定値(空なら 5 秒)。
動画は設定値かメディア秒数を選べる。リセット OFF のカットは常に設定値で送る
—seq1.json に保存されるシーケンス/seq1.json)
—
🟢 保存ボタンはありません。+キー を押した時点でファイルが書き換わります。keyvisual/シーケンス/seq1.json が上書きされます(結果は上の行に出ます)。KV撮影スタジオ/スタジオを起動.command から開いていることが条件です。
別のサーバ(python の http.server 等)では保存も動画のシークもできません。
その場合は画面の上端に赤い帯が出ます。
シーケンス/セット/ へ)
—
1 案 = 1 ファイル(keyvisual/シーケンス/セット/<名前>.json)。
Finder で見えます。assets/ の中のものを選んでおくことSOUNDMake アプリ new version
Slash 4.0
9月25日 配信開始予定
SOUNDMake アプリ NEW version Slash 4.0
もう「ムズかしい」なんて言わせない。
新しいサウンドメイクに必要な時間。

JPRiDE QUEST ― 公式ストア限定価格
¥13,800 10,800円 (税込)
購入する アマゾンプライムデー 先行セール開催中アマゾン プライムデー開催中 → (今日はコチラがお得です)30日間返品無料 ・ 1年保証 ・ 送料無料
SOUNDMake アプリの新しいバージョンです。Ver3 から変わるところをまとめました。
※ 記載の内容は開発中のものです。配信時に変わることがあります。
QUEST と Slash 4.0 を取り上げていただいた動画・記事です。
※ リンク先は外部サイトです。内容は各制作者によるものです。

.
実際のお客様のお声です
自分で作らなくても大丈夫。 自由度が大きいから ワンタップで 別モデルの様に変化します
過激な重低音 〜 ローファイ風まで、、、多様なリスナーの趣向をカバーする為、様々な方向性の音色を揃えつつ、個性的な設定も織り交ぜたラインナップです。
設定値が開示され、これを起点に微調整...など、ご自身でのメイクの出発点に活用可能です。

ジャンル名で曲調を定義することが不可能なアイドル曲ですが、音数多めの4つ打ち、アップテンポな楽曲向けの設定です。

マイケルからブルーノまで、80's~現代まで、R&Bテイストな歌モノの為の設定。

ボーカルを前に出した ”ビッグ・バラード” 的なセッティングです。

アダルト・オリエンテッド・ロック。その名の通りに落ち着いた大人っぽいサウンドの為に、ブーミーすぎない低域、耳につかない中高域。

Jazz/Fusion/Cross Over なんて言われるインスト曲の設定。歌モノもいけます。

ギターインストの為の設定です。
歌モノもいけます。

あえてミッドを抜いてカラっと抜ける音場です。ラウドなロックの聞き方の1つとしてアリだと思います。

1984 ~ 5150 の期間、グランジやミクスチャー登場以前の作品群にチューニングしたロックをテイストする為の設定。

1に、リフのうねり。2にも、リフのうねり。
3、4がなくて、5にはリフのうねり。

キャッチー、とか、軽薄、とか、ダサい、と言われても、分かりす過ぎて誤解されがちなサウンドを、さらにバカっぽく強調。その理由は、これが気持ちがいいからです。

80'S~90's の音源を、リリース当時には出来なかった技術を駆使し、メンバー全員の良さを際立たせる。14 till I die.

ボーカルを主役にする為に他を引っ込めたい。そういう曲があります。

「馬鹿にする人がいても、良いものは良い」
普通の製品では間違いなくボツになる【馬鹿げたサウンド】。ゆるっとドンシャリ寄せ。

迷ったら、ここに戻って来て下さい。 QUESTの初期設定。 歌モノでしっかり歌が主役になる。そんなオールジャンル適正の優等生。

ハイエンド某機のインスパイア音色。プリセット・モデルの微妙な味わいの変化お楽しみ下さい。

「ロック好きな方向けに、コチラを工場出荷設定にしようかと迷いました(開発者談)。」 タイトでヘビーなオールラウンダー。「歌モノも、ロックも」

タイトをハイカットしてローファイによせました。♪ 豆知識: SOUNDMakeアプリのプリセットでは、右側が LO-FIよりの音色です。(基本的には)

川柳:「ソリッドで、暴力的な、ベースライン」
過剰、かつ、馬鹿げたサウンド集 1/6。「ヤバいサウンドだ」とニヤけてください。

川柳:「 結局は、一番キモチ〜、ブリッジミュート 」 過剰、かつ、馬鹿げたサウンド集 2/6。 ハードで攻撃的な質感。

過剰、かつ、馬鹿げたサウンド集 3/6。「ヤバいサウンドだ」と言ってニヤけてください。
SM川柳:全帯域、チリリちりりと、サチュる音。

川柳:「 様式美、悪魔の儀式、ヘビメタ狂 」 過剰、かつ、馬鹿げたサウンド集 4/6。 未来のジェット機みたいな、行き過ぎたドンシャリ・サウンド。

川柳:「始まれば、時間が消し飛ぶ、60分」
過剰、かつ、馬鹿げたサウンド集 5/6。曲げずに、押し通し、突き刺す。

川柳:「 アラ◯◯、大人になった、18歳 」 過剰、かつ、馬鹿げたサウンド集 6/6。 コレもいいかも、大人になったと気づく瞬間。

オールラウンダー的サウンド・コレクション 1/4。 それぞれの微妙なキャラクター変化をお楽しみください。 (Tips 1/4: 低域の調整 ~ キックは 50hz 周辺)

オールラウンダー的サウンド・コレクション 2/4。 それぞれに微妙なキャラクターの変化をつけてます。 (Tips 2/4: 低域の調整 ~ ベースはは 200hz 周辺)

オールラウンダー的サウンド・コレクション 4/4。 それぞれに微妙なキャラクターの変化をつけてます。 (Tips 4/4: 低域の調整 ~ ボーカルは 500~1500くらいを目安に調整)

オールラウンダー的サウンド・コレクション 3/4。 それぞれに微妙なキャラクターの変化をつけてます。 (Tips 3/4: 低域の調整 ~ 金物は 8000hz より上の調整)

壮大なBGMからジェット・エンジンの噴射音まで、映画はオイシイサウンドの宝庫だったりします。

アクションシーンの迫力を限界まで上げる為の調整をしています。IMAXシアターより、”ズドーン!” 音楽リスニングには向かないかも。

バンドサウンド(伴奏がにぎやかな)の歌モノをバランスよく。クリアな高域と、ふっくら上げた低域の MIX でお召し上がり下さい。

ピース。ウォームで丸い、アナログ的にマイルドに振り切ったサウンドです。 テーマ: ずっと聞いてても疲れない。

カオサン Rd (バンコク) の夜みたいな爆音シリーズ 1/2: デジタルモノを爆音で楽しむ、それだけの為の設定。気持ちいいモノは仕方がない。

カオサン Rd (バンコク) の夜みたいな爆音シリーズ 2/2: 時には、誰かを知らず知らずのうちに、傷つけてしまうほどの...

録音時期の古いオーケストラ(管弦楽団)の演奏の為のジャンル特化の設定です。(現代の普通の楽曲で使用すると、何じゃこりゃ? ってなりますw)

コルトレーンとマイルスとか、古い録音のジャズ音源などの明瞭さを増すジャンル特化の設定です。(現代の普通の楽曲で使用すると、何じゃこりゃ? ってなりますw)

ギターが歌うフュージョンなど、録音時期が古めのインストを楽しむ為に作った特化型。甘く聞きたい時はコチラ。暖かいトーン、飽和、そんな音像。

シャキっと聞きたい時はコチラ。ギターが歌うフュージョンなど、録音時期が古めのインストを楽しむ為に作った特化型。

「ヤバい音」と言ってくれる人が一人でもいれば、それで満足です。
ビッグ・ファット・ドライブ a.k.a. 重低音フリーク。最大公約数から離れた「馬鹿げた分厚い低域。」
ユーザーがクリエイトした音色をクラウドで共有可能。
たくさんのユーザーの皆様がアップロードした音色が共有されています。

たとえば、
あのグループのライブで
スピーカーを担当する
プロが作るサウンド
音楽・音響会社 Moonbow Music 代表。レコーディングスタジオでは 7.1.4ch や 8ch cube に対応するスタジオを運営し、立体音響分野を中心にサウンド体験の新しい形を提案し続けている。作編曲の経験を持ち、アレンジャーの視点から音楽的なサウンドを意識した MIX を手がける。ギタリストとしても多くのプロジェクトに参加し、ポール・モーリア “ラヴ・サウンズ” オーケストラ バンドマスター、WFS アナザーエデン “ホシノオトシモノ” ギタリスト・アレンジャー・サウンドエンジニア、STEINS;GATE「因果旋律のシンフォニー」出演などの実績を持つ。作品コンセプトに合わせたサウンドの提案を得意とする。デジタルハリウッド大学 立体音響 PJ、上海音楽学院 デジタル音楽制作 講師。音響教育やプランニングにも注力し、幅広い分野を「音」によって支えることを目標としている。
サウンドエンジニア。PA を主軸に、大規模会場や海外公演を担当する。DSP での調整を得意とし、商業施設の施工、配信やレコーディングにも対応する。
洗足学園音楽大学打楽器科および音楽・音響デザインコース卒業。これまでに打楽器を小川佳津子、佐伯正彦、森茂、クリストファー・ハーディ、松本祐二の各氏に、ドラムセットを市川宇一郎に師事。在学中より民族打楽器と電子打楽器を組み合わせたサウンドを特徴とするユニット Ashulapita にて活動。また、ゲーム・アニメ音楽系オーケストラ公演に打楽器・ドラマーとして多数参加。国内では珍しかった電子マリンバをオーケストラコンサートに導入するなど、従来の編成にとらわれない独自の音色アプローチを積極的に行っている。これまでに新居昭乃、平原綾香、渡辺真知子、植松伸夫、なるけみちこ、岩垂徳行らと共演。
Moonbow Music 所属エンジニア。レコーディングから効果音制作まで幅広く手がける。子どもの頃からゲームに親しみ、最も好きなゲームの影響でオカリナを始める。学生時代には動画投稿サイトにも親しみ、アニメソングのヴォーカルユニットに憧れて歌も始めた。プライベートスタジオでは、オカリナと歌の収録を続けている。
大学でクラリネットを専門に学び、卒業後、2024 年に PA エンジニアの道へ進む。幅広いジャンルを聴き、とりわけ 70〜80 年代の洋楽と日本のジャズ・フュージョンを好む。12 歳の頃からアニメ・ゲームに親しみ、『ガールズ&パンツァー』の劇場版公開時には複数の映画館へ足を運び、シアターごとの音の違いを確かめている。
音声収録・編集・整音・ミックスなど、音声コンテンツ制作全般を担当する。ASMR やオーディオドラマ、ナレーションなど幅広い作品に携わり、作品の魅力を最大限に引き出す音づくりを追求している。
音声収録・編集・整音を中心に、ASMR やボイスコンテンツの制作に携わる。作品の魅力を引き出すため、丁寧な音づくりを心がけている。
20 代の音響エンジニア。大衆音楽としての聴きやすさと、自分だけの音の個性。その両方を追求したプリセットを制作。
Moonbow Music Studio のエンジニアによる、ライブ会場(スタジアム・Club 等)のプリセット集。
Moonbow Music Studio のエンジニアによる、プロが現場で聞いている機材のサウンドのプリセット集。
Moonbow Music Studio のエンジニアによる、特定のジャンル・楽曲に特化したプリセット集。
Moonbow Music Studio のエンジニアによる、アニソン・邦ロックに特化したプリセット集。

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実際のお客様のお声です
直感的に操作できます。
入力でもドラッグでも編集可能。
キャンバスを指で塞がずに操作できます。
周波数特性のターゲットを手描き。アプリがそれを再現します。
2つの設定を多彩な方法でミックス。
最大で5つまでの設定をミックス。
作業中のスナップショットをとって行き来して比較。
使い方をサウンドつきでガイドします。
作った設定をクラウド上で共有できます。
ドローモード
細かい操作は不要。
音色を手描きします。
ビジュアルなメイク画面
新しい UI - ユーザーインターフェース
DJ-MIX モード
2つの音色をミックスしたり、
キメラ・モード
最大5つまでの音色を合成したり、
A/B スナップショット、他の便利機能
その他、サウンドで冒険できる機能を搭載
ガイドツアー
各画面の ? からガイドツアーが起動します。

マーケティングじゃあ作れない、
1%の音。
出会うのは、これから。
“♪ 当たりくじだけの くじ引きがしたい”
★︎★︎★︎★︎★︎
カスタマーレビュー
— 件のレビューに基づく
amazon.co.jp
— グローバルレーティング
サウンドメイクイヤホン
シリーズ受賞歴
(model i ANC)
🏆 【VGP 24 アワード】
二部門受賞(特別賞・部門賞)
🏆 【家電批評】23年8月号
🏆 【MONOQLO】23年10月号
🏆 【MONOQLO】24年2月号
ベストバイ
and more...
【家電批評 - 年間総合グランプリ】
ベストバイ オブ・ザ・イヤー受賞
2023, model i ANC が、
全部門・全価格帯での総合 MVP
として評価されました。
受賞理由は【音質】
引用元: 家電批評 23年12月号
“...その決め手は音質が AirPods Pro を超えた事です。
約4万円のイヤホンを...”

ANC も効きもよく、騒音電車の田園都市線内でも、周囲の騒音をスッとキャンセルしてくれた
Stereo Sound ONLINE ・ 23年7月5日
その決め手は音質が AirPods Pro を超えたことです。約4万円の Apple のイヤホンを…
家電批評 ・ 23年12月号
デフォルトの音質は AirPods Pro より上
家電批評 ・ 23年8月号

複数のイヤホンが手に入るというコピーも否定できない。
@DIME ・ 23年7月8日

そんなに音が変わるわけがないという先入観があったが、実際に試してみると効果は絶大だった。
@DIME ・ 23年7月8日

開発者レベルの音色カスタマイズ機能を開放。
AV Watch ・ 23年7月27日
◀ スワイプ で 次 を見る ▶

* 1%の音... とは?
JPRiDE 開発者の造語。世界中のほとんどの人(99%)は好きじゃないかもしれないけど、自分はこれが好きだ、というサウンドのコト。そういうサウンドでも作れる様にしたのが、サウンドメイクイヤホンです。
例えるなら
手の中に無数のイヤホン
これは、新しい遊び場です。
これから続けていく為の改定です。
それまでは、現在の価格のままご購入いただけます。
JPRiDE QUEST ― 公式ストア限定価格
¥13,800 10,800円 (税込)
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お買い上げから1年間、自然故障や不具合には返金・交換で対応します。安心してお試しください。
遠慮なく返品して下さい。
もし、"ブッ飛ぶ" と思えなかったら。
商品到着後、30日間 返品・返金フリーです。
日本国内は送料無料でお届け。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※ 日本国内にて適用されます。日本国内以外での取引条件については、現地の代理店の販売ポリシーが適用されます。
"サウンドの 良い/悪いは【判断】の結果。判断は人によって違う。ある種、スキキライ(マッチング)に近い性質です。一定以上のクオリティを、自分の好きなテイストで発揮してくれる音(一つじゃなく、たくさんあります)。
そういうのが、僕らを【バカになれる時間】に放り込んでくれる音だと考えてます"
開発者コメント
| 要素 | 役割 | 実装 | クオリティを左右する要因 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1. 音源(データ) | データを記録媒体(アナログレコード、CD、デジタルデータ、etc.)に保存 〜 プレイヤーでデータを取り出し。 | CD以降のデジタル媒体であれば、量子化ビット数、サンプリング周波数などの技術的な要因が存在。 | データの記録媒体・保存形式の仕様。 | 人間の可聴帯域とされる20-20000hzをこえる領域を記録できるメディアも存在するが、これが実際に聞こえているのかどうか、現在でも見解は分かれる。 |
| 2. 伝送(通信) | 信号伝送 | アナログ:回路やケーブルでの伝送。 デジタル:光ケーブル、S/P DIFケーブル、ワイヤレス通信での伝送。 |
アナログ:ケーブル長や材質。 デジタル:通信品質(通信帯域や効率を規定するコーデックなどのプロトコルも影響) |
データを損失なく(ロスレス)届ける事が重要とされるが、アナログ機器では伝送で生じる若干の変化が "味" とされる事もある。 |
| 3. DSP処理 (チューニング) | 信号の加工 | アナログ:電子回路での増幅や加工。 |
アナログ:回路の電気特性のデザイン デジタル:チップ搭載のアルゴリズムのデザイン、各種パラメータの設定方法 |
デジタル領域での介入は、アナログ時代よりも積極的に行うコトが可能。 |
| 4. 再生 (Driver) | スピーカー駆動〜振動(ドライブ)させる | スピーカー(イヤホンやヘッドホンも、厳密には "マイクロスピーカーです") | ハードウェアの音響的特性。物理的調整(チューニング)。 | 純粋なハードウェア領域。 ドライバやダイアフラム、ハウジング、などのメカニズム。 |
| 5. マッチング(好みに合うか) | リスナー判断(◯かXか) |
リスニング体験。 |
一定以上の質(クオリティ/パワー)前提の上で、音色がリスナーの趣向とマッチするかが重要。 |
物理的要因(≒周波数特性)だけでなく周辺の情報も影響(例:これは●●円イヤホンだ、といった魔法 ≒ プラシーボ効果)。 |
| 要素 | 役割 | 実装 | クオリティを左右する要因 | 備考 |
FF + FB ハイブリッド 方式
周囲の雑音を瞬時に解析。
逆位相の音でノイズを打ち消し、サウンドへの没入感を高めます。
Dual-Dynamic-Driver
11mm + 6mm 高精細ハイブリッド構成
Active Noise Cancelling
3モード(ANC、外音取込、風音抑制)搭載
Sound Library
50以上のプリセット搭載
Professional EQ Tuning
Battery Performance
音楽再生: 8hrs
トータル: 約36hrs
Supported Codecs
AAC/ SBC
・LDAC, apt-X, etc.非対応。つまり、普通のスマホであってもパフォーマンスを発揮します。Hands-Free talk
MEMS高性能マイク / ENC通話除去
Touch Interface
アプリにて操作方法を自在にカスタマイズ可能
| モデル名 | JPRiDE QUEST |
| ドライバ構成 | 11mm + 6mm デュアル・ダイナミックドライバ |
| 型式 | カナル(耳栓)型 |
| 対応コーデック | SBC / AAC |
| 連続再生時間 | 約 8 時間 |
| 充電ケースからの充電回数 | 約 3.5 回(合計最大 約 36 時間) |
| 防水等級 | IPX4 等級 |
| 対応プロファイル | HFP / A2DP / AVRCP / SPP |
| 寸法・重量 | イヤホン:約 5g(片側) / ケース:約 33.4g |
※ 再生時間は、音量50%、ANC OFF、初期設定の音色を使用時の目安です。使用環境や設定により変動します。
※ 商品の外観・仕様は予告なく変更される場合があります。
30日間返品フリー & 1年保証
となっています。
( 30日間返品フリー に関する補足)
* 到着後30日以内にご連絡ください。
* 商品の返送は、当方で手配する手順にそってご案内いたします。
当方から手配する返送用のパッケージで商品を返送いただいたのち、 当方にて返送品の到着後、確認の後に、速やかに返金が実施されます。
( 1年保証に関する補足)
* プロダクトの機能のみをカバーします。
* リチウム電池の自然消耗による劣化はカバーされません。
* 紛失や盗難はカバーする保険は商品代金に含まれていない為、カバーできません。
* もし、紛失が一部のパーツの場合、足りないパーツだけを販売する事が可能ですので、JPRiDEカスタマーサポートまでお気軽にご連絡ください。cs@jp-ride.com
イヤホンはBluetooth規格に対応した機器全般と接続可能ですが、
アプリは、iOS、Android OS を搭載したスマートフォン上で動作します。( iPad でも動作します)
なお、アプリで設定した音色は、アプリから音色を変更するまでずっと有効です。 (他の機器に接続した後も、お気に入り設定を楽しめます)。
下記の操作を、左右イヤホンから起動できます。
また、アプリでタップ操作でのアクションを自由に設定する事ができます。
左イヤホン
1タップ 音量ダウン
2タップ 再生中 再生・停止
2タップ 着信中 通話応答・通話終了
3タップ 再生中 前の曲にスキップ
3タップ 着信中 着信を拒否する
4タップ 音声アシスタントの起動
長押し ANC モード移動(ANC ON → 外音取り込み → 風切音抑制 → ANC OFF)
右イヤホン
1タップ 音量アップ
2タップ 再生中 再生・停止
2タップ 着信中 通話応答・通話終了
3タップ 再生中 次の曲にスキップ
3タップ 着信中 着信を拒否する
4タップ 音声アシスタントの起動
長押し ANC モード移動(ANC ON → 外音取り込み → 風切音抑制 → ANC OFF)
はい。通話も出来ます。
複数機器との同時接続には対応してませんが、
直前に接続していた機器との接続変更(例えば、スマホAとスマホBをいったり来たり)、は ワンタッチで行えます。
ノイズキャンセリング: 4 モード
1) ANC モード 2) 外音取り込み 3) 風切音抑制 4) OFF
イヤホン
* 対応コーデック: AAC, SBC
* 対応コーデックと遅延時間:Bluetooth での通信の性質上、AAC で 90-150ms、SBCでの接続時 170-270 ms での遅延性能があります。また同時に、接続相手機器の処理速度によっても遅延時間は異なります。
* 再生時間: 8 hrs (50%音量、初期設定音色(プリセット音色名称: model i ANC 初期設定_i:001、 にて DRIVE=1 )、ANC OFF時の目安となる再生時間です)
補足: 再生時の音色設定、楽曲自体の音圧、音量、通信状況などの諸要因によっても連続再生時間が異なります。
特に、音圧とバッテリー寿命は反比例します(音圧が高い設定ほど電力消費が激しく、再生時間は短くなります)。
例: 8時間連続再生可能な音色設定もあれば、短時間でバッテリーを使い切るほどにハイゲインなサウンドをメイクする事も可能。
* 通話時間: 4 hrs 50%音量 OFF ANC
* 充電時間: 1.5 hrs
* 出力音圧レベル: 95±3dB@
* 1kHz,-15dBFS
* 定格入力: 10mW(最大: 15mW)
* インピーダンス: 11mm: 32Ω ±15% / 6mm: 10Ω ±15%
* 感度: 114 ± 2dB
* 再生周波数帯域: 20 hz - 20Khz
* 防水等級: IPX4
* 対応プロファイル: HFP/A2DP/AVRCP/SPP
* 寸法: W:21.8*L:31.5*H:22.5 (mm)
* 重量: 5 g (片側)
* Driver: 6mm + 11mm Dual DD
ケース
寸法: W:46.9*L:63*H:26 (mm)
重量: 33.4g
充電時間: 2 hrs
充電回数: 3.5 times
イヤホン本体
充電ケース
USB type C 充電ケーブル
シリコン製イヤピース - 5サイズ(SS, S, M, L, LL)
説明書/保証書
まず、
ご自身で音を作る必要はないかもしれません。多彩なプリセット音色を搭載している為です。
作り込みしたい場合、ワイヤレスイヤホンのチューニングを行うエンジニアと同じレベルで作り込みできます。これは、思っているよりもカンタンですので、ご安心ください。
ガイドもございます。
サウンドメイクガイド:基本編
サウンドメイクガイド:音作り編
音色解説コラム内にも、音作りのティップスを解説記事があります。
はい。
対応アプリのクラウド共有機能で、作成した音色を全てのユーザーと共有可能です。
はいございます。
意味は、文字通りに【冒険】です。
理由は2つあります。
1つ目、キッカケとなった着想は、有名な某RPG(ロール・プレイング・ゲーム)です。
RPGでは、主人公は様々な装備を自由に選択する事ができます。武器・鎧・盾、などなど。
音を作っていくサウンドメイクでも、低域・中域・高域を1つずつ自分好みに選んでいきます。
これをRPGで装備を選ぶ様に、カンタンに直感的に出来ないか、と考えて思いついたのが、QUEST モードでした。
そして、2つ目の意味、は、それってまさしく、好きな音を見つけていく冒険みたいだ、、、
だったら、モデル名にしよう、と決めました。
音色開発コンセプト
オーディオの世界に「原音に忠実」という古い表現があります。
美しいスローガンですが、「原音」を正確に定義する事の無意味さは、多くの人が感じるはずです。そして、この表現は間違った方向に私たちを縛り、ある重要な点から遠ざけます。
コンサート会場での録音であれば、(まるで、その場にいる様な)「原音に忠実」を目指す事に価値があるでしょう。
一方、現代の私たちの多くが視聴する楽曲(スタジオでの録音、パソコンの中で制作される楽曲)において、原音って何でしょう?
言葉の通り 「原音に忠実」 を追求する事には意味がありません。本質はそこにないからです。
・・・ ・・・・・ だから、なんなのか?
大事なのは、それが何をもたらすか?私たちが望むのは、もちろん、感動。キモチがアガる事。
ユーザーが、感動できる、 アガる音。
JPRiDE は、音楽を届けるデバイスの価値・本質を、この様に考えています。
聞き手と作り手、双方のジレンマを解決するイヤホンです。
サウンドメイクイヤホンの開発者はこれを「テイラーメイドのジレンマ」と呼んでいます。
そのジレンマとは、何かにピッタリあわせると、他のモノには合わなくなるコト。
例えば、Aさんにピッタリ仕立てた服が、Bさんには合わないように。。。
イヤホンもそうです。ユーザーと作り手(音楽の制作者・アーティスト・イヤホン開発者)の間にこのジレンマがあります。
たとえば、アーティスト・制作者が楽曲をリリースする時、最終的にどんな音に仕立てるかを決定する「ミキシング・マスタリング」という工程があります。
本当は、スタジオの制作環境で聞いている音をそのままリスナーに届けたい、、、けれど、それって現実的ではありません。
だから、作り手は、リスナーがどんなシステムでその音を体験するかを考慮して最終的な仕立てを行います。 大昔であれば、ラジカセやステレオコンポ、現代であればスマホと接続するイヤホン、そういったデバイスで聴くコトを前提とした、いわば、聞き手の環境の最大公約数にあわせた音に仕立ててリリースする、というか、そうせざるをえない。
イヤホン開発者のジレンマは、リスナーの様々な趣味趣向に合わせて届けたい、色々な種類の音がある、、、けれども、これまでは、最終的にある一つのチューニングを決めて製品化する必要がありました。ここで、偏った調整や攻めたコトはできません。ここでも、最大公約数的な音色をリリースせざるを得ない。。。
そしてユーザーは、無数のイヤホンの中から、自分の好きなものを宝探し。。。高いモノでも好みでないこともあるし、自分にピッタリな音に巡り合うのは大変でした。
こんな風に、
イヤホンのユーザーも、開発者も、ピッタリ仕立てたモノが欲しい(届けたい)というジレンマを抱えています。
そのジレンマは、一度作ったら音を自由に変えられない、という制約があった為に存在していました。
そう。これまでは。
サウンドメイクイヤホンは、そのジレンマを解消する為に作ったイヤホンです。
これにより、質が高く自由で強烈な音色を、ユーザーに届ける、
具体的な方法は、
♪ 自由に、一瞬で音を変えるコトができる。
♪ たくさんの音色から選べる様にする。(作らなくていい)
♪ 開発者と同じ自由度で、音を変えたり、作るコトができる。(やろうと思えば、徹底的に作り込める)
♪ いくらでも音色を保存できる。
♪ 作った音を他のユーザーと共有できる。
♪ どんな音を作っても質が高く鳴らせる、そんなハードウェアの上で、上記を実装する。
♪ 普通の人が、普段づかいのスマホで聴ける
♪ オーディオが趣味でない人でも、普通に買える価格で、
♪ 開発者レベルのクオリティを手に入れるコトができる
これで、
自分の音で聴きたい、というユーザーのニーズ、
届けたい音を届けたい、という作り手のニーズ、
双方を、解決します。
具体的に、 ユーザーにとって何がいいのか、と申しますと、
質が高いだけでない、自分の好きな音で聴くコトが出来るイヤホンです。
面倒な調整をしなくても、無数の音色があり、それらから選ぶだけで、一瞬でたくさんの音を手に入れるコトができる。
また、作り込もうと思えば、開発者と同等の自由度でそれが出来る。
これで、「テイラーメイドのジレンマ」が解消されます。
なお、開発者視点では、プリセット音色は何十個も音色を放り込んでいますが、本当はそれでもたりません。(といって、何百個も音色を作ったら、多すぎて使いづらい、、、)
だから、開発者と同じ自由度で、ユーザー自身が自由にカスタマイズをして、たくさん保存できる、
だけでなく、
クラウド上で音色を他のユーザーと共有し、みんなが作った音も試すコトができる。
そんなイヤホンです。
お客様の声も参考に、ぜひ、ご検討ください。
PS. ご興味ある方は、ぜひ、コチラをご覧ください。
→そもそも、【いい音とは何でしょうか?】サウンドメイクイヤホン開発コンセプト
♪ 対応アプリに搭載している音色の解説
(さいごに)ユーザーにとっては、具体的には何がいいの?
いい音で、ブッ飛ぶ。 言い換えると、バカになれる時間。
です。
“To be, or not to be, that is the question.”— HAMLET, ACT III
世間で絶賛されているモノでも、
【あなたの好み】に合わない音は
"いい音" じゃない。
耳の形も、
聴こえ方だって、みんな全然違う。
マーケティングじゃあ作れない、
1%の音。
出会うのは、これから。
“♪ 当たりくじだけの くじ引きがしたい”
開発者本人による説明
音色が固定
再生用デバイス
音色は自由
プラットフォーム
" 私はこれをイヤホンと考えていません。
これは、新しい遊び場。"
(開発者より)
最後の最後までご覧いただき
ありがとうございます。
JPRiDE 代表 アオヤマ
QUEST は、キッチリ、ヤバい仕事をするイヤホンです。
僕らを、最っ高に! 月の高さまでブッチブチ上げてくれる。
いい仕事しますから、聴いてやって下さい。
これから続けていく為の改定です。
それまでは、現在の価格のままご購入いただけます。
JPRiDE QUEST ― 公式ストア限定価格
¥13,800
10,800円
(税込)
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サウンドメイクできる唯一のイヤホン。
QUEST with SOUNDMake Slash 4.0
50以上の音色と、開示された設定値。
アプリをワンタップで、まるで別のイヤホンに。
第一線のプロが作った現場の音色。
たとえば、あのグループのライブでスピーカーを担当するプロが作るサウンド。
10バンドで、プロ同等の音作り。
5秒。新しいサウンドメイクに必要な時間。
周波数特性のターゲットを手描き。アプリがそれを再現します。
細かい操作は不要。音色を手描きします。
音圧を5段階で調整・保存。
3つのノイズコントロールを搭載。
ノイズキャンセリング/外音取込/風切音抑制。
ヤバい音出します。
数万円〜クラスの有線モデル同等のポテンシャルを有する 11mm + 6mm デュアル・ダイナミック・ドライバー搭載。
※ 再生時間は、音量50%、ANC OFF、初期設定の音色を使用時の目安です。使用環境や設定により変動します。
※ 商品の外観・仕様は予告なく変更される場合があります。
DECLASSIFIED RECORDS 05
QUESTは高音質コーデック(LDAC, aptX) などには対応していません。つまり、【誰でも持っている普通のスマホでもフルに性能を発揮】 する様に設計されています。秘密はサウンドメイク。もう少し詳しく書くと、プラットフォーム(厳選したハード x サウンドメイク機能)と、その上のコンテンツ(作り込んだライブラリ)。また、みんなが自分でも調整できるコト。自分の好きなように。
それは、目的地(ゴール)じゃありません。
いまだに「原音忠実」という言葉が使われていますが、それに価値があったのは【過去の話】です。
この表現は "High Fidelity - Hi-Fi" (意味:ロスなく忠実) という英語の訳で、「入力データをそのまま出力する」といった意味。これは、技術的な再現性(歪みとかノイズが少ない、etc. )の意味合いを強く帯びるコトバです。
クラシックやジャズなどのアンプラグド(生楽器主体の構成)なコンサート収録作品であれば、そこでプレイされた パフォーマンスを 正確に記録し「忠実にリスナーに届ける」 事に価値があります。
一方で、現代の音楽を聴くという文脈には、そぐいません。
なぜか?
そもそも、現代の楽曲は " PC内での緻密な加工 " を経て作られます。加工とは、元の音を変える、という意味です。まずこの意味で 文字通りの原音 は使われていないのです。
また、" 制作者はリスナーの再生デバイスを特定できない "(1000円のイヤホンで聴くかもしれないし、高級オーディオかもしれない)から、最終的な出音まではコントロールできない。だから、エンジニアはプレイされた音を忠実に届けようとはしません(どんなスピーカーで鳴らされるか分からないから、それは無理ゲー)。 最大公約数的な落とし所に調整(ミキシング・マスタリング)して製品化せざるを得ない、という現実もあります。
ここで原点に立ち返ってみましょう。
現場の音を正確に記録して忠実に届けようとするコト、楽器の音を積極的に加工するコト、全く正反対に見えますが、共通する一つの制作意図が存在します。もちろんそれは、リスナーに感動してもらうコト。
だから、そもそもの【ゴールが違う】のです。
" 原音の再現 " はゴールでなく、【感動を最大化】する事がゴールです。
リスナー自身も積極的にそれに介入でき、【自分が一番アガる音】を自由に追求できる方がいい。JPRiDE はそう考えています。 量子化ビット数、だの、サンプリング周波数、だの、そういったコト以前に、出来る事がたくさんあるのです。
音楽は、あなたに聴かれる事によって完成するアート。
あなたは作品の一部であり、主役の一人。
だから、あなたのスタイル、自分の好きなサウンドで聞いてほしい。
音色を召喚 〜 ワンタップで別イヤホン...
一台で複数のハイエンド・イヤホン所有と
同等との価値を提供します。
ページをチェックすると
こんな風に思うかもしれません。
「本当かな...?」
実際、
お客様から下記の様なお声を
多くいただきます。
(お客様のレビュー ここから)

(お客様のレビュー ここまで)
誓っていいますが、ネット上で横行している サクラとかレビュー操作はゼロです。一切ありません(当然です)。
ご安心ください。
TRACKS ON FILE 11
一部楽曲を、オリジナル楽曲を ai に "カバー" させる方法で製作しています。それを含めた各種の舞台裏を JPRiDE Newsletter に詳しく書きました。よろしければご覧下さい(音楽好きな皆様には興味を持っていただける内容だと思います)。
Sound DEMO, Tutorial, etc.
実名は出しませんが有名モデル/ハイエンドのモデルも収録。サウンド沼へようこそ!
モデル間の比較をしていただく事は意図していません。目的はサウンドの変化で【音楽が表情を変える瞬間】を楽しんでいただく事... (はじめての方は、説明動画からご覧下さい)
実機収録については、JPRiDE Newsletter に詳細情報があります。ご覧下さい。